アメリカ市場
ウクライナ情勢
・撤退が確認できてないため、各国が引き続き対応を協議。楽観論が後退。(昨日の場中に既に出ていたニュースだが市場は、撤退の映像とプーチンが交渉に前向きのニュースに押されて)
お昼の東証1部業種別
・ウクライナの楽観論が後退したため、鉱業が再び上昇。昨日はセクターで -4.04%だったので強くはない。石油・石炭も昨日のマイナス (-0.98%)からプラスに転換。
・空輸は昨日に引き続き上昇。上げ幅は縮小・
・海運・陸運(名鉄がリード) ・鉄鋼(日本金属が10%上昇)・も昨日に引き続き上昇。

